最近のおすすめ

とりあえず外れないのを。

『博士の愛した数式』の画像

1. 博士の愛した数式

小川洋子(小説家)

博士と家政婦とルートのお話。読み終わりのほっこり感

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『虐殺器官新版』の画像

2. 虐殺器官新版

伊藤計劃

圧倒的文章の圧。言葉の強さがすごい。伊藤計劃の1冊目に。

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『ハーモニー新版』の画像

3. ハーモニー新版

伊藤計劃

伊藤計劃の2冊目に。

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『屍者の帝国』の画像

4. 屍者の帝国

伊藤計劃/円城塔

伊藤計劃の遺作。シリアスな世界観を伊藤計劃の3冊目に。

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『The Indifference Engine』の画像

5. The Indifference Engine

伊藤計劃

読みながら何回か息止まる。

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『騎士団長殺し 第1部 顕れるイデア編』の画像

6. 騎士団長殺し 第1部 顕れるイデア編

村上 春樹

春樹のイデアとメタファーの世界。深い井戸の中で。これぞ春樹。

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『騎士団長殺し 第2部 遷ろうメタファー編』の画像

7. 騎士団長殺し 第2部 遷ろうメタファー編

村上 春樹

メタファーの世界観についていけなくなることがある。行くとこまで行ったな春樹。

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『雨の日も、晴れ男』の画像

8. 雨の日も、晴れ男

水野 敬也

天才とバカのちょうど境目にいる男の天災の話。痛快で1時間で読める。

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『バッタを倒しにアフリカへ』の画像

9. バッタを倒しにアフリカへ

前野ウルド浩太郎

アフリカあるあるが過ぎる。文章力○、内容〇。

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『FACTFULNESS(ファクトフルネス) 10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣 』の画像

10. FACTFULNESS(ファクトフルネス) 10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣

ハンス・ロスリング/オーラ・ロスリング

リテラシー高めようよって本。現場を知らない人間の書いた本。著者は世界を愛してるんだろうな。

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